雑談:引用:ウォーゲーム関係:「1月山科会(2014年): THEN WHAT?」


 例のごとくネットの海をさ迷い、ウォーゲーム関係のサイトを探索。今回お題にしているプログ、多分有名どころなのだと思います(雰囲気的に)。1年以上前のものですが、色々面白かったので。

●1月山科会(2014年): THEN WHAT?
http://guchiese.way-nifty.com/then_what/2014/04/12014-3c70.html

>「彼らは来た」(ボンサイゲームズ)
>死中有活(ボンサイゲームズ)

 ヤマト2199のへクスマップの艦隊戦ゲーム。ヤマトのシチュエーションってまともなゲームになるのかという疑問が浮かぶのですが、ちゃんと成立している模様。


>リップシュタット戦役(同人)
>何でもレッドライジングドラゴン略してレッドラのシステムを流用したゲーム
>ゲームの方は貴族連合(正義派)とラインハルト軍との帝国内の内戦だ。イベントによって自由惑星同盟のヤン艦隊が帝国領に侵攻してくることもある。
>しかしこのゲームのマップ、どこかで見たことあるような気がするんだよなあ。

 銀河英雄伝説の戦略級。ポイントトゥポイントのマップ。

 私は「宇宙艦隊シミュレーションゲーム」の「ポイントトゥポイント」マップと言われて、これを思い出しましたわぁ

●ディーヴァ全シナリオセット / レトロゲーム総合配信サイト、プロジェクトEGG
http://www.amusement-center.com/project/egg/cgi/ecatalog-detail.cgi?product_id=610
>1986年から1987年にかけてT&Eソフトから7種類のハードで発売されたアクティブシミュレーションウォーゲームDAIVAシリーズを、お得なセットとしました。

PC-9801版はシミュレーションパートのみ。それ以外の機種はシミュレーションパート(星系開発・艦隊戦)と、シリーズごとに異なるアクションパート(惑星戦)の2パートからなっています。

>7つのストーリーが交差する壮大なシナリオと、ウォーデータを入力することで、機種固定のキャラクターを他機種版に援軍として参加させることができるなど、マルチプラットフォーム展開の先駆けとも言える作品です。

 誰かに「同意」と言って欲しひ……