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感想:アニメ「コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜」第12話:一応クライマックス

アニメ


コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ 第1巻 (特装限定版) [Blu-ray]
関連サイト→ TVアニメ「コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜」公式サイト
放送 BS11。全13話。
【※以下ネタバレ】

第12話 八高超人墜落事件

あらすじ

 神化43年8月。怪剣クロードが殺した人間は、超人を相手に人体実験をしていたことが判明した。クロードの正体は、爾朗が幼いころ親しかったジンだった。実は政府は超人の力を持つ子供たちを拉致しては、小笠原諸島にある研究施設に連れて行き、人体実験を行なっていた。死んだ天弓ナイトは、そういった子どもたちを保護しようとしたものの、政府によって誘拐犯に仕立て上げられ殺されたのだった。そこに秋田課長たちが乗り込んでくるが、ジン/クロードは秋田の正体を知っていると言う。

脚本:會川昇



感想

 クロードの正体が何かとてつもない伏線で「未来から時間を逆行してきた爾朗」とか深い事を考えていたら、単に今まで登場していなかった新キャラでした、とか言われてガクッと来た。