感想:アニメ「ミス・モノクローム -The Animation-」第13話(最終回)「MONOCHROME」


 アニメ「ミス・モノクローム -The Animation-」(全13話)の感想です。
(※以下、今回の話の結末まで書いてありますのでご注意ください)

StarChild:ミス・モノクローム
http://www.starchild.co.jp/special/miss_monochrome_anime/

 CS放送・AT-Xでの視聴です。

第13話(最終回) 『#13 MONOCHROME』


■あらすじ

 ミス・モノクロームは、謎の老人の支援でCDデビューを果たした。駅前で歌うミス・モノクロームを見てマネオは落涙する。実は老人はサンタクロースだった。おしまい。


■感想

 まあ、めでたしめでたし?


■総括

 正直しょーもないとしかいいようがないアニメで、堀江由衣声じゃなかったら見なかったよ、と言いたいところですが、そもそもこのミス・モノクロームというキャラも堀江由衣発案らしいし、堀江由衣ありきのお遊び(?)企画みたいなものだったのかな。まあ時折クスッとできる話もあって、5分アニメ作品の中では、それなりに良い方だったんじゃないかな。